関さん。
彼女の読み物と、あの癒し系(?)消しゴムハンコに何度元気づけられたか…
彼女が亡くなった時は、正直参りました。
モヤモヤした時、イライラした時、ププッと笑えてスッキリさせてくれる人が、一人いなくなってしまったショックは隠せず、軽く寝込みました。
今でも時々、「この人をナンシー関だったら、どうやってきってくれたんだろう?」て想像して、悲しくなります。
プロレスネタも好きでした。
死にそう辛くになった時用に、まだ読まずにとってある本もあります。
そして彼女は大学の先輩だったりします。2部の社学かなんかじゃなかったかな?
あれ?夢かな?
来月、ナンシー関の大ハンコ展というのがやるらしい。
昨日、ジャンクでチケットを貰いました。
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